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2019年01月06日

≪大学入試:英語≫いつまでに、何をすれば良いのか…教えます🎀



こんにちは☀




寒さ厳しい日々ですが、皆様、お元気でお過ごしでしょうか?








皆様、明けましておめでとうございます🎍





昨年中は大変お世話になりました(人''▽`)














さて💡




誰もがとっても短く感じる冬休みも、ついに終わりを迎えます💦💦








皆さん、今年の冬休みはいかがでしたか???





充実していた人…楽しかった人…はしゃぎすぎた人…体がなまっちゃった人…勉強に明け暮れた人…お出かけ続きで休み前よりお疲れモードの人…





いろいろいらっしゃると思います💡









ここからの約3ヶ月は、学年によってはものすごく人生がかかった…人生が変わるかもしれない重要な時期です(◎_◎;)





今回は、後期になると特に、必ず「聞かれたり」「相談されたり」「答えを求められたり」する難しいテーマについて、せっかくなので日本全国…世界中に発信したいと思います✨💻✨(おかげさまで海外からのアクセスも多いブログです🌎✈)









日本国内の大学入試を希望している場合、




高校英語はいつからどのように勉強していくべきなのか・・・✐📚✒










言うまでもなく「英語」という科目は、「中学1年生4月の学習内容からの積み重ね」💡






ですから「英文法」として本格的に学び始める中1のその時から毎日、重ね重ねの内容をひたすら繰り返す…重ね重ねの内容を日々継続していくことが理想でありベストなのです(*^▽^*)







何事も初めが肝心!という言葉の通り、英語も初めからしばらくはとってもシンプル…そう、得手不得手関係なく「誰でも、触れればその場で理解できてしまう文法ばかり」ですので、その都度、1つひとつ確実なものとして定着させておくことが大事💡






とってもシンプルなその文法たちは、いわゆる「英語の基本」なんですよね🔠🔡













中学2年あたりの段階から「英語無理😱」「英語苦手😱」と投げ出しかける生徒は、大抵中学に入学してからの1年間、英語をほとんど勉強していなかった生徒💧







中1の1年間、毎日欠かさずめちゃめちゃ真面目に勉強し続けたのにほとんど理解できなかった…というケースは、英語に関してはありませんね😅





他の科目はそう言い切れるわけでもないなと思いますが、中学英語は他と比較すると明らかに単純なので😄✋









よく「英語は難しい(ー。ー#)」と決めつけている人がいますが、言ってみれば…『英語は容易なパズル』だと星茉莉愛は思っています😁







英語は💖パズル💖もしくは💖公式💖です🍀










パズルを1度もやったことがない中学生は、現代、おそらくほとんどいないでしょう💡






パズルは入れかえたり、組み合わせたり、、、ですよね?








英語って、まさにそれなんですよ😆









公立中3で学ぶ「受動態」なんかも星茉莉愛的には「クロスの法則」で捉えますし、







公立中2で学ぶ「If,When,Becauseなど接続詞を含む文」は「パズル」で捉えます(*^3^)/~☆










私の口癖の1つなのですが、『1度、英文法をパズル感覚で捉えてみてください』💓







英語に対するイメージが、きっと一瞬にして変わるから😍❤️








特に公立中学3年間の英文法は、100%これでマスターできちゃいます✌️





嘘だと思ったら、レッツTRY📚✏️









中学3年間、こうした考え方で1つひとつ、手抜きをせずに丁寧に覚えていれば、本当は毎回、大半の生徒が最低でも定期テストで7~8割取れるはず、、、なんですけど、まぁ、、、そうはいかないのが現実😱







部活、、、クラブチーム、、、ゲーム、、、その他外出等遊び、、、などで明らかに勉強に向き合う時間も姿勢も『🎵ZERO~🎵』状態の生徒割合が多いんですよねぇ。。。







非常に残念です⤵️😫⤵️





やればできるのに、こりゃあもったいないょぉ~😭






現代の場合はスマホやSNSなんかも邪魔しちゃっていたりするようで😱😱😱






良くないねぇ~💦💦💦









そんな中で進学して、『英語嫌い😡⚡』『英語はわからないから無理💔』などマイナスイメージを抱きまくりながら高校英語に突入してしまう生徒が多いこと多いこと・・・・・😢





どうしたものでしょう。。。







それでいて『卒業後は大学進学👍』と強く願う…💡








英語は、文系でも理系でも中間系でもどこでも必要な科目なので、英語が苦手な生徒にとっては大きな悩みのようですよね😫⤵️











中学時代は先のことなど一切考えずに毎日楽しく遊び呆けていたけど、高校に入学して1年経ったあたりから急激に!まるで別人かのように!先の進路を意識するようになる、、、そんな生徒が多いのです💡









そんな生徒たちから、これまで私は数えきれないほどの相談を受け、その都度お悩みに寄り添いながらあらゆる提案をしてまいりました🆘







そうした中でダントツ多いお悩み💡






『いつから、何を、どのように勉強すべき?』






これなんです💦




だからこその今回の記事なワケで…😫←やっと本題?(笑)









中1英語~高校英語、ほとんどわからない状態でいつの間にか高校3年生を迎えようというタイミングになり、あわわわわー😖💦






そういう生徒へ、星茉莉愛からのオススメはコチラ✋









【高1~高2前期まで】





中学3年間の文法を1から丁寧にやり直し👨‍🏫





オススメは市販教材で『中学3年間で学ぶ文法が1冊にまとめられている、参考書と問題集がセットになったテキスト』📕



レベルは標準⇒発展…各1冊ずつ、、、合計2冊程度をこなし、中学英文法=「英語のベース」を100%使いこなせるようにすることが望ましいと個人的には思います👩








【高2後期~高3の5月くらいまで】





高校3年間の文法をとにかく完璧にすべく、焦る気持ちを抑え、あえて「ゆっくり」「丁寧に」「基本中の基本から…段階をふんで複数冊(最低3冊以上は❣❣)」特訓する✐





オススメは市販教材💡




高校英文法は、中学英文法以上に細かくレベル分けされた問題集が売られていますので、中学英文法を復習しながら解いていけるような簡単すぎる超入門」レベルから意識的に手をつけ、そこから「標準」へ💡




その後は必要に応じて「上級」「発展」「私立対策(標準・難関)」「国公立対策(標準・難関)」などなど、各々の習得・定着状況などのレベルや進路等に合わせてチョイスし、進めていくのが効果的だと思っています👩







【高3の6月くらいから入試本番まで】





自身の進路によって「センター入試ならセンター過去問」「一般入試なら各学校ごとの過去問」「AO入試やその他推薦系ならその対策」をやっていく・・・・・これが理想🌟





過去問は赤本はもちろん準備すべきですが、オープンキャンパスで無料配布してくれるor購入できる大学も多いので、そうしたものも活用しましょう👩








それから、できる限り多くの年度分を解きまくること❣❣←これ、鉄則です✒






書店等で手に入る年度には言うまでもなく限度がありますので、これは「できることであれば…」ですが、先輩や知り合い、学習塾や予備校に助けを求めるのもオススメ📒



高校によっては進学課など進学関連の教室に置いてある学校もありますよね💡








学校で落第しないように学校の勉強をやりながら…そう、あくまでも並行してですが、このような感じ🌟







私は地方の公立高校…一応進学校と呼ばれていた高校の出身で、思い返せば高3の9月から年明けくらいまで毎日、6限と7限が必ず「特編」と呼ばれる入試対策時間でした✏





「特編」といいますのは「特別編成授業」の略称で、進路別に分かれて(集まって)対策を行うもの💡







国公立・私大を希望していた私のような生徒は皆、【センターの過去問を1日2科目ずつ(国語・英語・数学から2科目ずつ順番に…)、時間も計って連日解き続ける】💦💦





短大・専門学校・就職(就職はほとんどいませんでしたが…)を希望していた生徒は皆、【体育館に集合して2時間連続で体育、これを連日行う】💦💦







・・・・・今思えば、どうして四大進学希望者以外は強制的に毎日2時間、体育を強いられていたのか不思議ですが・・・💧



運動嫌いな生徒もいただろうに、気の毒だよね…💧拷問レベルに思う。。。。。








そう、高校によってはそんな時間も…ある意味強制的にあるので(笑)




高3後期(星茉莉愛の頃は「3学期」…笑)は自然と過去問を繰り返す習慣が無意識のうちにつくと思います😆🍀








高校に入学してしばらくし、「あれ?中学英語、そういえば全然わからないゃ~(ー。ー#)」という生徒は、本当に多いんです😰




焦る気持ちはよくわかりますが、その「焦り」は逆効果💔




時間が足りなくなるのではないか…と不安になっても先急ぎはせず、自分が理解できていない内容から「今度こそはしっかり😫💦」の気持ちで時間をかけて学び直すことが大切です✋





先急ぎをすることは、その後の理解度を下げてしまうだけでなく、結局は後から逆戻りをせざるを得なくなるなど時間のロスにもつながるので、本当に本当にこれは注意してもらいたい…😭







英語だけでなく数学や理科分野も同じことが言えますね😊





星茉莉愛からのアドバイスです👩‍🏫




アドバイスになっていないかもしれませんが、参考にしてもらえたら嬉しいです💖








・・・尚、英文法を「クロスの法則」や「パズル化」で捉えることって、一体どういうこと???などと気になる方は、



遠慮なく星茉莉愛までご連絡くださいね\(^o^)/




ご相談、ご質問、24時間365日受け付けております✋




それではまた次回お会いしましょう(人´3`*)~♪





posted by 【現役女性塾講師ライター】 星 茉莉愛 at 14:03| 東京 ☀| Comment(0) | 受験全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月07日

受験を意識すること

今回のお話はタイトルの通りです。
『受験を意識すること』

とても大切ですよね。

受験生はもちろんですが、受験を翌年に控えた生徒にも受験生と同じくらい意識しながら過ごしてもらいたいもの。


そんな中先日、まさに受験を翌年に控えた生徒からこんな話がありました。


『星茉莉愛先生!
点数を上げるにはどうしたら良いですか?

点数をそもそもどれくらい取らなきゃいけないんですか?』



・・・本気で受験を意識すればするほど気になるテーマですよね。

しかも、ザ・率直!

素晴らしいと思います。

純粋で一直線の生徒!って感じしませんか?
しますよね?



私は贔屓をする性格ではありませんが、しかしこういう風にやる気を全面に出して一所懸命向上しようと努力している生徒は特に特に応援したいな、力を倍注ぎたいな!と本気で思います。


贔屓をしない性格ですから、どの生徒に対しても平等に接します。

平等に接しますが、その中で、生徒の発言や態度によってどうしても多少注ぐ力の差は出てしまうかもしれない…。


人間ですからね(笑)

贔屓しないつもりで若干差はついちゃってるのかもしれない(笑)


あくまでも接し方や指導方法など基本は平等にしていますよ、私は!




ただ…

言っても言っても見るからにやる気を全く出さずに、それどころか「めんどくさいからやんねーし!」みたいな発言や態度をし、なかなか言うことを聞いてくれない生徒には…

申し訳ないですが私、ある程度の所で内心フェードアウトしちゃいます。

(リアルフェードアウトはしませんよ。あくまでも「内心」ね。ですからリアルには多少諦めモードを匂わせるまで…笑)



まぁそういう生徒は激しい反抗期だったりしますしね。
どこまで踏み込んで良いのか…という境界線判断がまた悩み所になるわけで。


女子生徒でも中2以上の生徒に時々いまして、ものすごくやりたくなさそうな態度全開の時に「授業だから何々をしっかりやるように…」など優しく笑顔で指示すると、瞬時にギョッとしたような鋭い目付きで睨まれますしね(笑)


現代っ子って大人ですよ~!
お姉さん、時々怖い←



講師を睨む生徒はかなり少数派ですけどね(笑)
10000人に1人いるかいないか程度の割合です。
将来が恐ろしやぁ~。。。


たぶん反抗期というより、生まれ持った性格がキツいかなにかでヤンキー?ギャル?予備軍なんだろうね。
わかんないけど。


いつまでも未熟でお子ちゃまミルキーな星茉莉愛とは間違いなく住む世界が違う~(笑)



なので、星茉莉愛、絡むのがあまりに危険かな?って思ったら教科書通りの表面絡みにさりげなく切り替えて頑張っております!



ちなみに女性講師に対して無愛想&口数少な&ギョッと睨みをきかせるような反抗期系女子生徒。

大学生の若い男子学生講師に対してはね、もう別人くらい明るくイイ子ちゃんやってますよ、いつも(笑)

最初その様子を見た時本気で目を疑いましたけれど………



なんかもう「恋人か!?」「長年の親友か!?」「同棲でもしてる間柄!?」みたいにとにかく馴れ馴れしいというかパーリーピーポーほど終始盛り上がるんですよ、ハンパなく。

ツッコミやボケも巧みに使いながら。

もちろん上記カギカッコのどれでもないわけですが。



そして、オンナを意識させる!!!!!



わざと男性講師の視線がきている時に髪の毛をほどいて、

『ねぇねぇ!髪の毛さぁ、邪魔なんだけどー!どうしよう?』

とどうでもいいことをあえて言ったり…



男性講師の雑談の端々まで聞き逃さず、

『えぇー?ちょっと待って~!それありえねぇ!
彼女からしたらさぁー、それって、、、嫌じゃん?
私が彼女だったら気にしないからいいけど(笑)』

とか思いっきり彼女気取り発言をして、まだ未熟な男子学生講師に『え?マジで?どんな奴タイプ?つーか、何?何?えっ…?』とかいきなりテンパらせたり…





もうね、いい加減にしなさいよ、勉強しにきてるんじゃないの?それとも異性と喋りにきたの?先生、迷惑してるよ!と口を挟みたくなる。

アネゴじゃないから私は聞かぬフリをして自分の授業に集中しているけど。


絡むのめんどくさいし、アネゴキャラでもないし(笑)




・・・精神が変な方向に大人びたような女子生徒は、ある意味男子学生講師が対応すると良いでしょう。

講師はまぁ大変だろうけど生徒はルンルンになるだろうから、変な話、成績がどうであっても塾通いを楽しく感じてくれるのだろう…。
それで良いのかは置いといて←




・・・ちなみにヘアスタイルどうしようとか、リア彼か気になる人に相談する内容じゃないですか?(笑)

私ならそうですし、だからただの異性友に聞くのはちょっと変かと。
ましてや塾の先生にとか、尚更ないない。




さて。
冒頭に書いたことに戻りますが、そうなんです!

点数を上げるべく私に質問してきた真面目で一所懸命な生徒のこと。

感激しましたね。


その生徒は理数を得意とするタイプですので思考も理数系で、

とにかく各科目、成績表の5段階評価で4か5をつけてもらうには

「今回何点取れば良いのか」

「前回何点だったから今回は取れば良いのか」

を常に口に出しながら勉強に励んでいます。



星茉莉愛、自分自身の当時を思い返すと全くそんなことはしておらず、

点数に関しては

「とにかく1点でもあげたい」

「全科目80点以上はいきたい…そのうち、英語・国語は90点以上!社会も地理だけの範囲なら90点以上!」


程度しか頭に描かずに毎回臨んでいましたので、今更ながら「もっと必死になってその都度取り組めば良かったのになぁ…」と思ったり。



そう。
思ったり考えさせられたりするんですけど、もう時すでに遅し、ですよね(^o^;)



だから、今学生をしている皆さんには

どうか手を抜かずに頑張ってもらいたい!


今しかないんですから。

後でやり直そうとしても不可能なんですから。



高校以降はやろうと思えばまぁ複数回できますが、小学校や中学校という義務教育は本当にその時しかない。

年齢でいうと6~15歳くらいまでしかないのです。


その期間は部活や習い事、友人関係で忙しかったりなど《勉強だけに集中》とはなかなかいかないのが大変なところなのですが、後から『あの頃本気出して良かった』『あの時必死になって日々頑張ったからこそ今がある』と胸を張って言えるように…



ファイトしてください!

受験生やプレ受験生はもちろん、それ以外の皆さんも!



星茉莉愛は悩める方々を心から応援しつつ、今日も先生のお仕事に励みます。


それではまた!
posted by 【現役女性塾講師ライター】 星 茉莉愛 at 11:26| 東京 ☀| Comment(0) | 受験全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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